2021年始業式
🌸2021年始業式🌸
新学期が始まりました‼️
みなさん、元気に登校しました。これから1年楽しく勉強しましょう。
1年後が楽しみですね!
🌸2021年始業式🌸
新学期が始まりました‼️
みなさん、元気に登校しました。これから1年楽しく勉強しましょう。
1年後が楽しみですね!
新型コロナウイルス感染拡大のなか、ASAHI文化学院は2020年度の卒業式を迎え、44名の卒業生がASAHI文化学院から巣たちました。
感染防止のため、校内の教室と1階の空間スペースを利用して、教職員による手作りの卒業式を行い、卒業生の門出を祝いました。
卒業生の皆さん、ASAHI文化学院は皆さんの母校(港)です。この母なる港から、帆を高く揚げて、それぞれの夢に向かって、頑張ってください。

今年最初の学校行事は、書初めと初詣です。
書初めは、筆の持ち方や書き方などを習った後、好きな漢字にチャレンジしました。
初めて筆を持った人もいて、皆さん一生懸命書いていました。
とてもすてきな作品ができましたよ!
また、初詣は闇之森八幡社にお参りしました。
神社のご好意でおみくじ体験をさせていただき、みんなとても喜んでいました。本当にありがとうございました。
今年一年、良い年になりますように!!初詣は闇之森八幡社にお参りしました⛩
神社のご好意でおみくじ体験をさせていただき、みんなとても喜んでいました。本当にありがとうございました。
今年一年、良い年になりますように!!
10月23日に遠足へ行きました。
雨が少し降っていましたが、牧歌の里では学生たちは楽しそうに花と写真を撮ったり、アルパカなどの動物の散歩を見ることができました。
ご飯を食べた後、高山の古い町並みへ行きました。古い町並みでは、和風でかわいい雑貨屋さんや、牛串、ソフトクリームなどが食べられるお店を楽しみました。
今年はコロナウィルス感染拡大防止のため春の遠足が中止になりました。その分、秋の遠足では違う国の友達と楽しく遊んだり、日本の文化について触れることができました。
ASAHI文化学院は専門学校や、大学との間の連携を深め、多彩な進路指導が展開されています。7月には多くの大学や専門学校の先生らはASAHI文化学院を訪れ、または、ネットを介して、熱心で学校説明を行いました。一部の学生は学校見学に行きました。
先生方、ありがとうございました!学生たちを合格できますよう頑張ります。
新型コラナの影響により、4月からオンライン授業を行いました。やっと6月になって、久しぶりに通常登校に戻りました。ASAHI文化学院は数回に渡って学生へ無料マスク配布をしました。
また、林先生のお母さんが学生に布のマスクを作ってくれました!たくさんあります!本当にありがとうございました。
新型コロナの影響により、2カ月ぶり通常登校が始まりました!入り口で、手の消毒をして、検温してから教室へ。学生たちも「やっぱり学校で勉強したい!」と言っていました。やっぱり集まったほうが楽しいですね!

新型コロナの影響により、入り口で手の消毒、式中も全員マスク着用、お客さんなし、卒業生のあいさつも、在校生の送ることばもなし、とても短い時間で終わりました。卒業パーティーもしませんでした。本当に簡単な卒業式でしたが、こんな卒業式はかえってSpecialでしたね。
とてもささやかな卒業式でしたが、私たち教職員の卒業生をお祝いする気持ちだけは大きかったです!
みなさん、卒業おめでとうございます!ASAHI文化学院はこれからもみなさんの幸せを祈っています!
今日の新春文化体験会ではグループに分かれて、学校の近くの闇之森八幡社(くらがりのもり はちまんしゃ)へ初詣に行きました。
教室で闇の森八幡社のことや参拝方法を勉強してから、みんなで歩いていきました。
宮司(ぐうじ)さんのご厚意で、おみくじもひかせていただきました!
すばらしい機会をいただき、ありがとうございました!



書き初めは「とめ」、「はね」、「はらい」などの筆の使い方をきちんと練習した後で、好きな文字を書きました。
みんなとても上手でした!



ASAHI文化学院は12月21日に文化祭を開催し、留学生及び関係者は約120名参加しました。

ネパールの学生が民族衣装を着て、ダンスを披露してくれました!

スリランカの学生達が歌を披露してくれました!

ベトナムのグループはベトナム料理「パンエプ」の紹介をしてくれました!

中国人は日本の中華料理と中国国内の調理の違いについて「天津飯は中国にはない。日本で初めて食べた」、「日本のマーボー豆腐には花椒が入れっていないから味がないと思った」などと説明した。

文化祭に見に来たのは日本語教師養成講座の受講者ら、「ネパールのダンスを初めて見た」「留学生の日本語のうまさに驚いた」などと話していた。

10月25日(金)
今日は楽しみにしていた伊勢の遠足。
ところが、朝から曇り、雨がふりそう。
でも、みんなは喜んで出かけていきました。

古くから日本人の心のふるさととして親しまれてきた伊勢神宮へ参拝し、広大な森林の澄んだ空気に心が洗われました。

賑やかなのが「おかげ横丁」は老舗和菓子店や、名物・伊勢うどんを食べられる店、和風の可愛い雑貨屋さんなど、町並みを楽しみました。



また、有名な「夫婦岩」にも行き、初めて海を見た学生は大喜びました。

平安時代の貴族などの衣装を紹介する公開講座「女性文化講座」が10月17日、名古屋市中区の名古屋能楽堂で開かれました。その主催者の一般財団法人民族衣裳文化普及協会のご招待により、 ASAHI文化学院の留学生ら約65人が、当時の着物や文化について学びました。

天皇の名代として伊勢の大神に仕えるため、都を離れ斎宮寮へ旅立った斎王とその一行の群行の様子が、華やかに再現され、美しい装いを次々と紹介され、留学生たちは魅了されました。

